
02/8/30
Split Enz DVD (AUS/NZ)エンズ・ポスター・ギャラリー、エンズ・フォト・ギャラリー、全アルバム収録曲のサンプル(約30秒)、Outbackツアーから2曲、Countdownから1曲の収録が決定したそうです。 DVDの隠しボーナスになる予定の(バレバレですやん)Lord Nord(エンズのミレニアム・セッションの録音)は、エディが所有していたものとか。ノエルがデザインしたメイン・メニューは、バックにAbu Dhabiが流れる、エンズらしく動きのあるものらしいです。 ff着々と進んでいるようで、非常に楽しみですね。ジャケットの画像は、入手でき次第、アップする予定です。 5 02/8/29 Neil Finn - Maybe This Christmas CD (US)02/11/5発売予定(Nettwerk)。 ニール所属のネットワーク・レーベルのクリスマス・コンピレーション・アルバムで、ニールは未発表曲、Sweet Secretを提供するとのこと。 tこの曲は、01年のParables, Lullabies & Secrets公演や、One Nil UKツアーなどでも演奏されていた、Sweet Secret PeaceやSweet Secret Placeなどと呼ばれていた曲と同じなのでしょうか。もし、この曲だとしたら、ニールの公式サイトのelevatorメニュー(一番上の6番)で、その一節が聞けます。管理人としては、この曲聞きたさに、パラブルズのCDでも出ないかと心待ちにしていたので、楽しみです。 Winter Wonderland (Phantom Planet) Maybe This Christmas (Ron Sexsmith) Green Sleeves (Vanessa Carlton) Have Yourself a Merry Little Christmas (Coldplay) Blue Christmas (Bright Eyes) Happy Christmas (Sense Field) 12/23/95 (Jimmy Eat World) Bizarre Christmas Incident (Ben Folds) God Rest Ye Merry Gentlemen (Sarah McLachlan & Barenaked Ladies) What a Year for a New Year (Dan Wilson) Sweet Secret (Neil Finn) Snow (Loreena McKennitt) 5 02/8/28 Tim Finn & The Dirty Creatures - Feeding the Godsツアー (NZ/AUS)前半のニュージーランドの日程が決まったそうです。 pThe Dirty Creaturesのメンバーが前回と同じなのかは不明です。 02/10/7 Private function 10/9 Martinborough Wine Centre 10/10 Trentham, Tote Hotel 10/11 Wellington, Parthenon 10/12 Christchurch, The Civic 10/13 Lyttleton, Harbour Light 10/15 Palmerston North, Globe Theatre 10/16 Wanganui Opera House 10/17 New Plymouth, The Mayfair 10/18 Cambridge Town Hall 10/19 Auckland, Wintergarden 10/22 Howick, The Howick Club 10/23 Browns Bay, The Brownsy 10/24 Papakura, The Roadhouse 5 Betchadupa - Pacifierツアー (AUS)Pacifier (Shihad)のサポートとして、オーストラリア・ツアーに出るそうです。 ff02/9/20 Geelong, VIC, Geelong Lyric Theatre 9/21 Melbourne, VIC, Hi Fi Bar 9/24 Sydney, NSW, Sydney University (lunchtime) 9/25 Sydney, NSW, Metro Theatre 9/26 Newcastle, NSW, Newcastle University, Bar on the Hill 9/27 Acton, Canberra, ACT, ANU Bar 9/28 Eastwood, Sydney, NSW, Eastwood Hotel 9/29 Blaxland, Sydney, NSW, Kelts Bar 10/1 Albury, NSW, Terminus Hotel 10/2 Wagga Wagga, NSW, Palladium 10/3 Mildura, VIC, Headquarters 10/4 Adelaide, SA, Adelaide Uni Bar (licenced O'18's) 10/5 Adelaide, SA, Adelaide Uni Bar(all ages) 10/6 Mt Gambier, SA, Shadows 10/13 WA, Rock It Festival 5 02/8/27 ニールが、好評だった7月の北米ツアーに気をよくしたのか(?)、10-11月頃にも再渡米するかも、という噂です。
01年のUKツアーのサポートだったAlex Lloydが、次のニール北米ツアーのサポートの座をゲットすべく話を進めているとか。 t
うーむ。ということは、フィン兄弟の新作は、やはり先延ばしなのでせうか…。 5 02/8/26 Split Enz DVD (AUS/NZ)99年(Y2K)のミレニアム・コンサートの頃に録音した曲(Lord Nordと呼ばれているらしい)が、 DVDの隠しボーナスに使われる可能性があるようです。 p管理人のおぼろげな記憶では、この頃に作曲されたEdible Flowers(Neil Finn & Friends - 7 Worlds Collide収録。 同じく、最近発売されたEddie Rayner - Play It Straightにも。作者であるFinn Brosの2ndアルバムにも収録予定)は、 エンズがY2Kのリハーサルで演奏したものの、正式に録音はされていなかったと思うのですが、何らかの形で録音があったということでしょうか。 もし今回のDVDでなくとも、いずれ聞ける(見られる?)としたら、すごく楽しみですね。 5 02/8/25 02/8/23 Split Enz DVD (AUS/NZ)02/10/28発売予定(延びるかも)。少なくともリージョン・フリーでPALになる予定だそうで、PCだと見られるので、ひとまず安心ですね。 ビデオ・クリップは、メンバーが却下したものも2、3あるとのこと。ThingsとHermit McDermitは収録予定。 I See Redは、これまでのビデオ集のものより質の高いオリジナル・マスターを使用する予定だそうです。 Sight and Soundからは、True Colours (Let's Rock)が収録される可能性が高いそうです。 93年のAnniversaryツアーのライブ・クリップは1曲のみ、80年のTrue ColoursツアーからはCharlieを収録予定とのことです。 ff 5 Tim Finnツアー (NZ/AUS)02/10にニュージーランド、続いてオーストラリアでツアーを行う予定だそうです。延期になっているインストアも行われるかも、とのこと。 ffところで、フィン兄弟の新作はいつ作るんでしょうかね…。 5 Paul Hester - Hairy Nuts CD (AUS)ポールのソロ・アルバムは、12曲収録予定で、FOTE(ファン・クラブ)で先行発売されるとのことです。 ffそれにしても、このタイトル、恥ずかしいっす(笑)。ピーターが単に「ナッツ」にしたら、って言っても、変わらなかったんだって。 5 02/8/21 Tim Finn - An Evening with Our Giants出演 (NZ)03/1/25 Hawkes Bay, Craggy Range Winery題して「(ニュージーランドの)巨人との夕べ」。 ティムの他、デイム・キリ・テカナワ、サー・エドモンド・ヒラリー(53年にエベレスト初登頂に成功)、 オークランド・フィルハーモニック・オーケストラも出演するそうです。 p 5 02/8/17 Neil Finn - The Fred Hollows Foundationチャリティ・ディナー出演 (AUS)02/9/3にシドニーで開催される、フレッド・ホローズ財団 のチャリティ・ディナーに、ニールが出演するそうです。 pこの財団は、この日が設立10周年となるオーストラリアのNGO(NZにも窓口あり)で、発展途上国での近代的白内障手術の普及に尽力した、 フレッド・ホローズ教授(93年死去)の遺志を継ぎ、近代的白内障手術の研修(外科医500人以上)および実施により、これまでに約50万人を 失明から救っています。 ニールは、NZでの理事を務めているほか、98年にI Can See Clearly Nowチャリティ・シングルを出すなど、積極的に支援しています (ちなみに、ニールの亡き母上が、晩年目が見えにくくなっていたことも、慈善活動に携わった経緯としてあったようです)。 5 Split Enz DVD (AUS/NZ)現在、ノエルがメニューのデザイン中で、77年のSight and Sound映像(15分のみ。2、3曲)、 サウンドをリマスターしたビデオ・クリップ(可能な限り)、 このほか、2、3隠しボーナスとして、渡豪して間もない頃のテレビ映像(笑うフィルも!)などを収録予定とのことです。 p管理人にとっては、今年(本当に今年中に出るのかな)何よりも期待しているDVDです。でも、リージョン・コードがどうなるのか心配。 5 02/8/14 Phil Judd - The Lion, The Witch, and The Wardrobeミュージカル (AUS)フィルが歌詞を担当したミュージカルが、02年末から翌年4月にかけて、メルボルン、パース、アデレード、キャンベラで、 上演されるそうです。監督(Nadia Tass)と舞台脚本(David Parker)は、90年のThe Big Steal、98年のAmyなどのコンビで、 これらの映画では、フィルが音楽を担当していました。 ffいやー、本当に久々のフィル情報でした。 02/12/27-29 Melbourne, State Theatre, Victorian Arts Centre(プレビュー) 02/12/31- Melbourne, State Theatre, Victorian Arts Centre(オープン) 03/2/15- Perth, Burswood Theatre(オープン) 03/3/8- Adelaide, Adelaide Festival Theatre(オープン) 03/4/2- Canberra, Canberra Theatre(オープン) 5 02/8/10 <番外編>
すごすぎる話を聞いてしまいました…。あー、もう言いたくてたまらないのに、悔しいことに、今はいくら内緒でも言えません(涙)。 それは、もしも噂のままで終わったら、しばらくは立ち直れないほど失望してしまうに違いないからです。 でも、誰か、フィルも説得してくんないかしらん(ヒント?)。 全然ニュースになってなくて申し訳ありません。管理人も心中複雑であります。万一、万一にも実現したら…失うものは何もありません。 5 02/8/5 Eddie Rayner - Play It Straight CD (NZ)NZのフレンズによると、下記リンク(エディのマネージャーが運営)にアップされているものの、まだ正式発売にはなっていないそうで、 発送されるまでには、あと2−3週間ほどかかるとのことです。アルバム収録曲のうち、Play It StraightとBreakup Breakdownは、Phil Judd作品、Big Pictureは、The Makersのシングルのリメイク、 Bursting Throughは、Bic Rungaのカバー(エディお気に入りの曲)で、これはChris Melville(男性)がボーカルを担当したそうです。 ちなみに、Space Waltzの新作は、この週末にアリステアのボーカル録りが行われたとのことです。 5 02/8/4 Eddie Rayner - Play It Straight CD (NZ)BitzOnlineによると、こちらに近日発売として情報がアップされているとのこと(ここから通販で買えます)。 詳細は、こちら。NZのフレンズによると、Space Waltz時代のエディの盟友、Alastair Riddellは、本作では、ボーカルのみの参加。 この二人が新プロジェクトに取り組んでいるという噂については、本当だそうで、 Space Waltzとしての新作の年内完成を目指しているとのことです。 他にも、エディは、アメリカズ・カップ(ヨットレース)のテーマソングやら、 ユニバーサル・スタジオ(どこのかな?)のミュージカル・スコアやら、映画音楽やらで、忙しいようです。 というわけで、エディのサイトは一体いつになるのやら未定ですが、まずは待望の新作を取り寄せてみましょう。 5 02/8/1 Crowded House DVD-Audio米国内ですでに入手したというフレンズの話(t, ff etc)では、DVD-A専用プレーヤーでなくとも、 ドルビー・デジタル・サウンド対応のDVDプレーヤーであれば、CDより格段に良い音で楽しめるそうです。 また、DVD-Aは通常、リージョン・コードは関係なく、ビデオ方式も、日本の場合、米国と同じNTSCなので、映像も見れるはず、とのこと。 ふーむ、そういうことなら、管理人もひとつ買ってみることにするかな。5 |